HOME
相続の心配事
サービスのご案内
遺言書基礎知識
ご相談・お問合せ
遺言状.comの方針
相談室の地図
代表者の紹介
会社概要
提携先一覧







遺言状.com

相続に関わる心配ごとは「十人十色」

子供の居ない夫婦

相続税が心配な方

主な財産は自宅のみ…

特定者に相続させたい

中小企業経営者

相続人が居ない

再婚した方

特定者に相続させたい(ご自分の願いを叶えたい)

遺言書が必要

遺言書の無い場合は、法定どおりの相続(配分)が実行されます。法定相続人以外(特定者)に自分の財産を分与(遺贈)したい場合には、遺言書の作成が絶対要件となります。


長年の感謝に応て

●介護と生活の世話をしてくれた息子の嫁(相続権は無い)へ

●長年連れ添った内縁の妻(相続権は無い)へ

●孫に財産を残したい

●甥に学資金として残したい

●妻子はいるが、兄弟姉妹にも財産を与えたい

●世話になった知人に財産を残したい

●身体障害者の息子の将来の面倒をみてもらうために、第三者に財産を残したい

●ペットの世話を第三者に託したい。

特定者(相続人以外)に財産を残したい場合は、遺言書の作成は絶対要件です。
この場合、「士業専門家集団」のアドバイス・サポートが必要不可欠です。



>>遺言書相談コーナーのご案内はこちら
>>お問合せ・お申し込みはこちら



>>HOMEへ戻る



画面上へ▲

「士業専門家集団」は下記のノウハウを駆使して、あなたにとって最善・最適・理想的な遺言書づくりをサポートいたします。

遺留分放棄
寄与分
会社分割
生命保険金の分割
代償分割
特別受益の持ち戻し
不動産分割
相続時精算課税制度
配偶者の居住用不動産贈与の特例
付言
宣誓認証

このサイトはInternet Explorer 5.0以降にてご覧下さい。
Copyright (C) 2004-2005 yuigon-jyo.com All rights reserved.

サイト企画・構築:PCM